セルリアン☆ブルー

スキー&スノーボード2004-2005

朝鮮半島有事について

興味深い分析・見解を見つけましたので共有したいと思います。
この分析・見解は個人のものというより、国家間の背景や思惑等を踏まえ世界の様々なニュース記事が下敷きにあり専門分野において分かりやすく読みやすくしたものだと思われます。

今何がおこっており何がおころうとしているのか、私達は知っておくべきだと思います。
以下はコピペです。


【斬首作戦】

1or 2日で北朝鮮が核ミサイルを発射できないようにアメリカは短期決戦をかけます。つまりアメリカが保有している武器や兵器を一斉に不良在庫処分するわけです。勿論火の海です。今回はアメリカだけでやるつもりのようです。その映像をCNNが世界に流してくれるでしょう。ワクワクしてきました。

でももし核ミサイルが日本へ飛んできてしまったら自衛隊は命がけで迎撃しないといけません。もし日本本土に一発でも落ちたら、その場で日本国民の内数百万人は死ぬわけですから。むろん私も死ぬかもしれません。きっと国民が被爆しようとも国会では森友で紛糾していると思いますが(笑)。

【在庫処分】

 武器や兵器を作っても10年も持ちません。なぜならミサイル一つ作っても敵国はそれが起動しないようにする電磁波を作ってしまうからです。それから特に通信システムはご存知のように日進月歩なので、それを古い武器や兵器に対応させるにはメンテナンスが必要となってきます。いわんや解体するとなるとなおさら経費がかかってしまいます。そこで北朝鮮で在庫一掃セールをしようじゃないかということになったのです。だって北朝鮮なんて最新式の兵器を持っていませんから。

 アメリカは日本から小泉の時に郵貯のお金を融資してくれても、安倍総理に国民年金のお金を融資してもらっても赤字から脱却しないことを知っていました。つまり戦争をしないと武器や兵器の在庫の山で企業へ発注できない状態まできていたわけです。言い換えますと一挙に減らさないとアメリカ企業は受注できないではありませんか。ですからどうしてでも戦争をしないといけないのです。

【世界のリーダーと言えばプーチン・ロシア大統領】

 オバマはISISを創設して中東でテロを発生させ原油価格を暴落させることに成功しました。すると原油と天然ガスしか輸出できないロシアは死に体になってしまいました。と、同時に第三次世界大戦の様相を呈してきました。そこで気の合うトランプをプーチン大統領は情報戦で介入してアメリカ大統領に当選させたのです。

 まずロシアは原油と天然ガス高騰という戦略を実現するためにアメリカに中東の戦争から手を引かせました。その代り手つかずとなっている世界第八位の原油埋蔵量を待つ北朝鮮を選んだわけです。またそこにはレアアースがあります。それで手を打ったわけです。もし中国を巻き込んで戦争という選択肢を選べば世界中が巻き込まれてしまい、あまり得策とは言えません。そこで安倍総理に戦争資金として日本の国民年金を捻出させたのです。逆にそんな大金を融資されたら、おいしい戦争をアメリカとロシアで山分けしないといけません。

【アメリカとロシアの戦術家や戦略家の優秀さ】

 日本はレベルが低すぎて近隣国で戦争が起きようとしているのに未だに森友問題を議論しています。アホだろ。一方でアメリカとロシアのそれぞれCIA、KGBは打って変わって優秀です。両国は中国の台頭を毛嫌いして朝鮮半島ごと奪取に取り掛かりました。つまり極東を封鎖して中国の力を削ぐ戦略に出たわけです。まず朴槿恵を大統領から罷免しました。次に5月の次期大統領選で北朝鮮寄りの人間を当選させようと画策しています。最後に北朝鮮への戦争と並行して南北朝鮮の統一を成功させてしてロシアの南下を実現化する魂胆です。断っておきますがもしアメリカが半島を奪取するならアメリカ寄りの大統領候補を現段階でもう担いでいるはずです。

【朝鮮半島に結集するアメリカ艦隊】

1 or 2日で北朝鮮が核ミサイルを発射できないようにするために、朝鮮半島付近にアメリカ艦隊が集結しています。勿論どういうことをするか誰だって想像できます。おそらく人類史上初の短期決戦です。

 来年の平昌冬季オリンピックを成功させるためにアメリカサイドは一切核兵器を使えないのです。もし使えば開催取りやめどころか世論の批判を浴びてトランプ政権は短命に終わってしまうからです。つまり弾薬だけで施設を不能にしてしまおうというわけですから超ド派手にやるしかないではありませんか。もし手を抜いたら核ミサイルが発射されます。皆さんはご存じないと思いますが、固定のサイロからであれば防げますが、移動式ともなると迎撃が難しいのです。そんなミサイルだったら大気圏外まで飛び立たれると最終手段が核兵器になります。敵核ミサイルを撃墜するのでなく近くで核兵器を爆発させてそれから発生する電磁波で敵ミサイルを不能にします。

 ここでわかりやすく解説します。皆さんは携帯電話を水没させると使えなくなることぐらい誰でも知っています。では空中でそれを実現するにはどうすればいいでしょうか?強い電磁波をあたえると密集した集積回路に電子が飛んで水没と同じ症状が出るのです。だから近くで核爆発を起こして大気中で敵のミサイルを水没させるのです。悲しいことに味方もみんな水没してしまいますが(笑)。マジです。

 もう一つの実戦配備がF35です。先ほどの電磁波まで装備している戦闘機です。なぜ実戦配備するかと言いますと「世界中の皆さん買ってください!」と宣伝するためです。もう売るためにCNNはかっこいいところを撮影しないといけません。戦争というより営業ですね。ここで儲けないとアメリカは赤字から脱却できませんから。

【偵察衛星】

 アメリカの偵察衛星で地熱を全部チェックしています。もう地下施設のある所はわかっているので、戦闘機は一斉にバンカーバスターを落とします。その後それは100m以上も地下へ鉄板やコンクリートをドリルして爆発するわけです。それは本来核弾頭付きですが今回は普通の爆薬のみです。もし核が爆発したら数千度の熱が出るので一瞬にして地下施設の一区間は燃え尽きます。が、しかしながら爆薬だけですから空母から山ほど戦闘機を飛ばして撃ち込んだら帰還することを繰り返さないといけません。

【トップガン】

 トムクルーズ主演のトップガンのような空中戦を期待したらだめです。北朝鮮には古い戦闘機しかなく、その上十分なジェット燃料なくパイロットたちはまともな演習ができなかった国ですから。そんな戦闘機を撃ち落とす暇なくアメリカは核施設やサイロへミサイル投下するだけです。

【海から山ほどミサイルが飛び交う】

 戦争の定石として真夜中に新月の日に開戦です。だってアメリカには最新式のレーダーがあるからです。もう海から半島めがけて無数のミサイルが飛び交います。もし北朝鮮が艦隊戦をしかけてきたら、たまにハープーンを撃ち込んでやって沈めます。何はともあれ不眠不休をして1,2日で施設を破壊しなければならないからです。

【潜水艦】

 やっぱり潜水艦の性能と言えばアメリカでなくて日本でしょう。今のところ日本が参戦するとは聞いていませんが潜水艦だけは出撃させないといけません。日本へミサイルが発射されたらSLBMで撃墜しなければいけないので。それよりアメリカ艦隊を北朝鮮の潜水艦から守らないといけません。



また、一番看過できぬ懸念があります。

北の黒電話がやけくそになり核を使うとしたら…
可能性の高い都市は以下だそうです。
何故かは今回は割愛。

1、北京
2、ソウル
3、東京

北が支那に手を出したら世界第三次世界大戦に発展するだろうと予想されています。
そうならぬよう北を徹底的に壊滅する準備が整っているようですよ。

先制攻撃がいつ、どこの国か。
アメリカが行わなければ北の核使用の可能性はより高くなります。

一方日本ですが…
国土に何らかの被弾があり死傷者が出ても、森友問題を止めないかもしれません。
初動の遅れ、対応の遅れは致命的となります。

最悪、国政すなわち中共や朝鮮に組する議員を投票した国民のツケ、国防を蔑ろにしてきたツケを我々国民がいよいよ支払う時がやってきます。

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by tanaka369 | 2017-04-10 13:38 | ニュース色々 | Trackback | Comments(0)
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