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セルリアン☆ブルー

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【発覚】韓国人による乗っ取り破壊から再興へ「加津良稲荷神社」(1)

この神社乗っ取り破壊事件を知った時、非常に憤りを感じた管理人です。
知ったきっかけはフェイスブックでシェアしてくれた有志のおかげでした。私はそれまで知りませんでした…

日々の労働の合間で調べるのは時間を有するので当ブログでは時系列でまとめてみたいと思います。

各有志の方々には転載致します事をお許し頂きたい。
この事件を風化させないためにも。
そして有志の皆さまへ深く感謝申し上げます。


【事件発覚当時の生々しい記録】
「東アジア黙示録」様「加津良稲荷神社を救え…韓国人乗っ取り事件の戦慄」より転載
http://dogma.at.webry.info/200612/article_19.html

作成日時 : 2006/12/21 00:15

京都・舞鶴の稲荷神社が韓国人にジャックされ、破壊が進行している。乗っ取られたのは加津良稲荷神社で、神社本庁による告発も受理された。事件となった以上、大マスコミの沈黙は許されない。
画像

19日から「2ちゃん」で大騒ぎになっている事件がある。発端は最新の『神社新報』に掲載された小さな記事だった。

それによると京都府舞鶴市内の神社で、宮司が脅されて代表役員の登記変更が行われたという。
簡単に言えば、乗っ取りである。

これに対し神社本庁が刑事告発した。

調べによると、乗っ取り犯は「神社の土地を買い取ったので神社を潰す」などと宮司を強迫。さらに乗っ取り犯は総代会を開き、韓国人3人を代表に選んだという。
画像

前代未聞の外国人による神社乗っ取りだ。

脅迫行為の末、法的な手続きは完了し、現段階では韓国人役員の思うままに土地は売り買い可能になっていると推測できる。
暴力的な乗っ取りの目的は「脱税」であると見られている。

すでに神社の社務所と鳥居が破壊されたもようだ。
画像

2ちゃん上には有志が撮影した神社の写真が紹介されている。
画像

ここに転載する写真はすべて有志がアップしたものだ。

【乗っ取られた神社はどこに…】

『神社新報』の記事には、舞鶴市内の神社とだけ表記されていて、具体的にどのような神社なのか不明だ。

20日未明になって該当する神社は、中舞鶴の稲荷神社ではないか、と2ちゃん上で指摘された。

しかし、その情報だけではわからない。京都府神社本庁の神社紹介ページにも相当数の稲荷神社が紹介されている。

暫くして「かつら」の稲荷神社ではないかという書き込みがあった。舞鶴市には「長浜加津良」という地名がある。また、神社の場所を示すマップも紹介された。

確かに加津良という地区に稲荷神社が存在する。

20日夕方になって筆者は、神社本庁のページに記載されている長浜加津良の稲荷神社に電話をかけた。

案の定、その電話番号は現在使用されなくなっていた…

次いで、近隣の稲荷神社に電話してみたが、お年寄りしかいないなど要領を得ない。

更に追跡調査し、京都府神社本庁に尋ねたところ、舞鶴市長浜加津良135にある稲荷神社と確認できた。時間はかかったが、ようやくウラが取れた。

同時に、こうした事態を憂慮し、国民として是非神社を護りたい旨を延べ、微力ながら激励した。

正式な名称ではないと思えるが、便宜上、加津良稲荷神社と表現する。
■グーグルアースでの神社該当位置
画像

【京都府警が告発状を受理】

さらに、神社本庁による告発を京都府警舞鶴署が受理したことも明らかになった。独自取材で判明した最も重要な点がこれだ。

事件の概要はまだ判然としないが、警察の手によって捜査が進められ、加津良稲荷神社の原状が回復されることを祈る。

今回の神社本庁による告発は刑事告発で、刑事訴訟手続きに則って進められる。この際、相手がどのような立場の人間かが非常に重要だ。

『神社新報』の記事だけでは、被告発人がイコール韓国人3人とは断定できないが、乗っ取り犯はこの新役員と同じか、深い関係にあることは明白だ。

3人の韓国人とは何者か?

記事には「韓国人」とのみ表現されているが、半島在住で一時滞在のコリアンであるはずがない。もちろん在日韓国人だ。

これらの在日韓国人が、一般の市民であるとは到底思えない。あくまでも推測だが、暴力団組合員であろう。

そうなると少々厄介な問題も浮上してくる。在日絡みの犯罪であれば、万全のデータを持つ京都府警外事課の協力が不可欠なのだ。

マル暴担当(刑事課)と外事課が連携し、どこまで周到な捜査が行えるか…

一抹の不安を感じる。メディアが大きな声をあげないと、闇に埋もれてしまう恐れがあるのだ。

【韓国人による神社破壊の真意は?】

『神社新報』の記事を見ると、在日韓国人はまず加津良稲荷神社の母体を強迫して奪取したようだ。
母体とはこの場合、宗教法人である稲荷神社の管理組織を指す。

この辺りの確認出来なかったが、小さな神社の場合は都道府県単位の神社本庁が統括管理するケースがある。加津良稲荷神社の場合はどうだったのか。

宗教法人は公益法人と見なされ、税制上の大幅な優遇措置が図られている。これは古くからある神社仏閣を保護するための措置で、広大な敷地面性を持つ神社仏閣に、宅地並みの固定資産税をかけた場合、多くが支払い不要になり、結果、神社仏閣は土地の切り売りに応じなければならなくなる。

カルトがこの優遇税制を悪用しているのは、周知の事実だ。

加津良稲荷神社の場合、土地を簡単に転売することが可能と思えない。更に、ひとひねりしたトリックや悪意が秘められているように感じられる。

在日韓国人がジャックしたとしても神社の杜を宅地として転売するには、様々なハードルがある。

いったい真意は何か?

2ちゃんで紹介された写真では、境内は既に破壊が進行している。神社そのものを撤去する意思があるのは明白だ。

周辺地図を見ると、加津良稲荷神社の杜の北側には海自の舞鶴補給所がある。
画像

臨海部にあることから造船・修理の資材補給所と想像するが、武器・弾薬倉庫がゼロとも断定でない。
■神社裏山は海自補給所に繋がる
画像

いずれにしても国防上、隣接地に暴力団系の外国人が縄張りを築いては危険だ。しかも舞鶴は北朝鮮を睨んだ海自の拠点でもある。

海自補給所の後背地が韓国人によって乗っ取られたことに、戦慄せざるを得ない。

【それでもマスコミは沈黙するか…】

京都府警舞鶴署が告発を受理した時点で、マスコミの取り扱い上、事件は成立した。

問題はこれを受けて、『京都新聞』はじめ大新聞の京都支局が報じるかどうかだ。在日による神社強奪、破壊など前例のない事件である。

少なくとも周辺調査から事実関係を暴き出す作業が必要だろう。こうした凶悪、不遜な事件を追跡できなければマスコミの存在価値はない。

ネット上で、地方記事を探してはみたが、関係するニュースは発見できなかった。

『読売新聞』は、京都府内の寺院で暴力団排除のための講習が行われたことを伝えている。これは、資金集めの一環として行われる暴力団法要を防ぐための認知活動だ。
画像

京都府警や府の暴力追放推進センターが講習に協力したようだ。それも重要だろうが、一方では、古い神社が丸ごとジャックされているのだ。

しかも在日暴力団の匂いが濃厚だ。

マスコミも警察も、我が国の古い伝統と価値を保護しなければ、存在意義すら問われかねないだろう。

週刊誌も同様に、事件の全体像を伝えて欲しい。とりわけ、こうした外国人絡みの犯罪で沈黙は許されない。

稲荷信仰は古くから列島に刻まれた素朴な信仰だ。

稲荷大神様と眷属の白狐を祭るお稲荷さんは、農村部だけでなく、大都会にも多くある。わが国の美しい伝統であり、大切な宗教文化だ。特に杉の大木を神木として祭る信仰形態は、自然と共生してきた神道の無限の可能性を映し出している。

日本を訪れる観光客もお稲荷さんをFox shrineと呼んで、愛おしく感じるそうだ。
■thing asianより
画像

それが在日韓国人の手によって破壊されるなどという惨事があってはならない。

一刻も早く、陵辱されたお稲荷さんを日本人の手に取り戻す必要がある。

わが民族が未来に向けて守らねばならない大切な伝統のひとつだ。



コメント欄にも興味深いものもありました。
しかし許せないですね。
近くには自衛隊の基地がある土地柄であること、破壊行動した点において暴力団も関わっているのではとのこと等々。多くの様々な貴重なご意見を拝見することができました。



by tanaka369 | 2016-09-18 23:29 | ニュース色々
<< 【荒廃】韓国人による乗っ取り破... ご無沙汰しております >>



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