人気ブログランキング |

セルリアン☆ブルー

スキー&スノーボード2004-2005

神格・霊格について

興味深いお話をうp
気味悪いくらい(笑)日本を褒めているけど、妙に納得がいく…

日本人にだって悪人いるじゃんという突っ込みは無意味。
日本の風土や昔から脈々と根づいている文化を指していると思うよ。
354 :本当にあった怖い名無し:2011/06/10(金) 01:21:46.96 ID:xwMAzMDK0

流れを読まずに、ちょっと聞いた面白い話。
この話をしてくれた奴は外国人だから、キリスト教やらイスラム教やらユダヤ教やらの考え方かもしれん。

神格だの霊格だのってのは信じるかい?
あらゆる生命には、そういった格が存在するんだそうだ。

もちろん格が高かろうが悪人もいるし、善人もいるわけだが…

それでもそれらは厳密に階層で分けられていて、どの階層も満席だから、何をどうしようが、神格の高い階層に勝手に移動することはできないんだそうだが、日本人は不思議なことに、揃ってこの神格だかが物凄く高いのだそうだ。なぜかは分からん。

例えば、日本人なら誰もがわかると思うけど、『お天道様が見てる』って感覚。
悪さした子供が、親とかに叱られるときの常套句だよね。

『お天道様が見てる』って感覚は、神格が高いからこそ、大きな存在を認識できるからこその感覚なのだそうだ。

本当かよ?とは思うが、そいつに言わせれば、それが神格の高さの証拠なのだそうだ。

日本人の感覚の根っこは多神教の神道だし、死んだら皆神様仏様だから、格とか関係ないんじゃないの?って聞いてみたら、
日本人は、死んだらより高い存在になれることが約束されてるくらいの神格って言ってた。

何でここまで日本人を褒めちぎってくれてるのかは理解不能だが…

ちなみに神格が物凄く低いのは、大多数のキリスト教徒だと言う。

大航海時代以降、多くの宣教師が世界中に武力を使ってキリスト教を布教していって、布教された奴らは、それまで自分達がもっていた神や仏を捨てちゃったわけだよね。

そうやって、自分の神様を捨てて他人の教えであるキリスト教を受け入れた連中は、神格が低いんだと。

良い例が、韓国人と統一教会なんだそうだ。

神格が低いから、他の何者かになりかわりたがったり、他人の教えや文化を欲しがるんだそうだ。

近代以前のキリスト教の布教は、キリスト教徒にならなければ虐殺植民地っていう布教だったから、当時キリスト教を受け入れた奴らは嫌々だったんだろうけど、一度受け入れちゃうとそれが当たり前みたいになっちゃうんだ、と言っていたね。

こういった神格なんぞがあるのかは分からんが、韓国のパクリ文化を見せられると妙に納得しちまう。

怖い話と違うが、まぁいいか。


かの国の起源主張は今も絶賛発動中で日本のみならずイギリスとも喧嘩してるらしいじゃない。
飽きもせずよ~やるわ…

コピーならコピーで堂々とコピーすりゃいいと思うの。
コピーだけどこれで金儲けできるわウホ、みたいにさ。

でもそこで自国起源を主張して正当性を主張するのは真正クズのやること。
頭隠して尻隠さず。
尻どころかアナルが丸見えの恥ずかしい行為なわけ。

他人を騙すどころか自分も騙すあたり自分・自国の文化を持っていないと揶揄されても仕方が無いと思うの。
by tanaka369 | 2013-02-08 12:04 | 日本の事・日本人の歴史
<< ん~まいもん食べて仮眠して、再... 濃厚ベイクドチョコケーキ >>



ネットの大海の片隅でひっそりと生息しています
by tanaka369
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新の記事
画像一覧
記事ランキング
検索
カテゴリ
お気に入りブログ
最新のトラックバック
www.northamp..
from www.northampto..
ガガミラノ ダイヤモンド..
from ブルガリ 香水 プールオム ..
ブライトリング b-1 ..
from ブルガリ 財布 正規品 充電器
http://lucru..
from ブルガリ 時計 電池交換 au
スーパーコピー,スーパー..
from ランゲ
以前の記事
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
その他のジャンル


Skin by Excite ism